ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ
ソーヴィニョン 2023
ソーヴィニョン 2023
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| 商品名:ソーヴィニョン 2023 生産者:ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ 生産地:フランス / ブルゴーニュ タイプ:白 品種:ソーヴィニョン・ブラン アルコール度数:13% |
▼畑
品種:ソーヴィニョン・ブラン100%
位置:標高300m、南西向き
土壌:石灰質
▼醸造
24時間かけてデブルバージュ
1/3は228Lの木樽、2/3はタンクで澱とともに熟成、収穫翌年の夏にバトナージュ
▼備考
生き生きとした、フレッシュなアロマに富む。丸みを帯びた柔らかい口当たり、繊細で生き生きとした味わい。
(インポーター資料より抜粋)
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▼ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ(生産者ワイン一覧)
ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチは2009年に創立されたマイクロ・ネゴシアンだ。醸造家ニコラ・ヴォーティエは、1998年に“ヴァン・ナチュールの聖地”のひとつとされたトロワのワインショップ兼バー「オー・クリウール・ド・ヴァン Aux Crieurs deVin」を共同創業し、10 年間勤務の後アヴァロンの町でワイナリーを創立した。ワインショップ創業以前に醸造学を学び、シャンパーニュやシアトル近郊のワイナリーなどで研修。パリの飲食店での勤務の後、ワイナリー創立前にドメーヌ・サーブルおよび、フィリップ・パカレでも栽培・醸造の経験を積み、特にネゴシアンという形態でのワイン造り全体の工程について学んだ。長年のサービスの現場でワインを提供してきた経験が反映されているのか、彼のワインには飛び切り親しみやすいピュアなエキスが満ちている。しかし侮るべからず。良年の単一区画のピノ・ノワールは、熟成を経ることでコート・ドールのそれにも勝るとも劣らぬ芳醇な香りを放つ。まさしく腕と勘が冴えわたる、天性の醸造家である。そして、彼のとびきりの冗談精神は、やや“エロっぽい”エチケットの絵からも察せられる。なお、ワイナリー名はシーザーの有名な言葉「Veni, vidi, vici(来た、見た、勝った)」(スエトニオスが引用)をもじったもの。
(インポーター資料より抜粋)
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