{"product_id":"七本鎗-生酛-琥刻-2025","title":"七本鎗 生酛 琥刻 2025","description":"\u003ctable width=\"100%\" style=\"height: 137.129px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 137.129px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"height: 137.129px;\"\u003e商品名：七本鎗 生酛 琥刻 2025\u003cbr\u003e生産者：冨田酒造\u003cbr\u003e生産地：滋賀県\u003cbr\u003e酒米：玉栄\u003cbr\u003e特定名称：非公開\u003cbr\u003eアルコール度数：15％\u003cbr\u003e保存方法：冷暗所\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e玉栄を麹60%精米、掛80%精米とし、生酛仕込・酵母無添加で仕込んだ、まさにその年の米、水、乳酸菌、酵母菌が出会い生まれた限りなく自然な日本酒です。\u003cbr\u003eそのぶん、仕込みには最大限の気配りが求められ、とても神経とエネルギーを要する醪となります。\u003cbr\u003e低精白による米の旨み、生酛由来の乳酸と味わいの厚み、酵母無添加による野生味と酸、これらが織りなす独自の味わいとなっております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼琥刻(ここく)とは\u003cbr\u003eかねてより、酒の熟成、すなわち時が醸す味わいに魅かれるものがありました。ワインやウイスキーでは当たり前のヴィンテージ概念が、日本酒にはまだまだ浸透していないように思います。日本酒も「時」を楽しむという飲み方をしていただきたい、という想いから「その年」に収穫した米、汲み上げた仕込水、その時に居合わせた蔵付酵母や乳酸菌を使って、「その年」に想いを持って造ったお酒です。\u003cbr\u003e各ヴィンテージらしさを感じ、お楽しみいただけましたら幸いです。\u003cbr\u003e商品名である「琥刻(ここく)」とは、この湖国の地で、人が醸した酒に時の刻みによる厚みが加わり、深みが増し、琥珀色になっていく。そんな想いを込め名付けました。ラベルは、蔵や柱に時を刻んでいくイメージの槍の傷でヴィンテージを表現したデザインとなっております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（生産者資料より）\u003ca href=\"https:\/\/niigata-hasegawaya.com\/products\/%E4%B8%83%E6%9C%AC%E9%8E%97-%E7%94%9F%E9%85%9B-%E7%90%A5%E5%88%BB-2023%E5%B9%B4?_pos=2\u0026amp;_sid=392aeaef6\u0026amp;_ss=r\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"冨田酒造","offers":[{"title":"720ml","offer_id":49891037577473,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0612\/4276\/9665\/files\/PXL_20260721_060516787.PORTRAIT.jpg?v=1784774619","url":"https:\/\/niigata-hasegawaya.com\/products\/%e4%b8%83%e6%9c%ac%e9%8e%97-%e7%94%9f%e9%85%9b-%e7%90%a5%e5%88%bb-2025","provider":"新潟 長谷川屋","version":"1.0","type":"link"}